外壁塗装

どうして塗装が必要?

塗装してあるのになぜ塗り替えが必要なのか?
と思いますが、それは建物自体の耐久年数と塗装の耐用年数が違うからです。一般的に耐久年数は、30年 と言われていますが、建物によってはそれ以上です。しかし、外壁用塗料の耐用年数は7~8年、新たに開発されている塗料でも12~15年程度です。つま り、一生の間で耐用年数を考えると何回かは塗装が必要となってきます。

塗装診断

 

あなたのお住まいは大丈夫ですか?

下記のような症状がひとつでも当てはまる場合は塗り替え時期です。早めの塗り替えがコストを抑え、大切なお住まいを長持ちさせる秘訣です。

 

 触れると白い粉が出る
 ひび割れがある
 塗膜が剥がれている
 変色が目立ってきた
 コケが気になる

 雨漏りがする

 

 

 

 

 

 

 

 

重要性と役割


保護
家の外観は雨や風、紫外線などに毎日さらされています。建物の中で快適な暮らしを守ってくれる外観は、最も過酷な環境にあります。定期的な塗装することにより丈夫な塗膜を作り、大切なお住まいを長持ちさせてくれるので、とても重要な役割があります。


機能
防カビ・防藻・汚れ防止・遮熱や断熱効果など、さまざまな機能を果たしています。


美観
最近の塗料には彩色や模様など優れた素材と共に風合いなどのデザインを表現することができ、仕上がり感でまた変わった表情をみせてくれます。また塗り替え後の外観は新築同様にきれいになります。

 

 

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新栄サービスでは、信頼・サービス・親切・サポートで、お客さま満足度100%を目指し、施工完了後は保証書をお付けするなど、安心のサポートに努めています。外壁塗装に関するご質問やご相談はこちらからどうぞ。

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